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おすすめ・・・手軽に楽しめる吟醸酒です!
上喜元 吟醸生詰原酒 (山形県酒田市)
使用米 出羽燦々55% 酒度+8 酸度1.4
吟醸酒に「絶対の自信」をもって酒造りに取り組んでいる蔵。
妥協を許さない頑固なまでの手造りの酒を醸し続け近年は人気、評価ともに急上昇!
ご紹介のお酒は地元米「出羽燦々」を使用、原酒のままで瓶に閉じこめました。切れ味鋭い辛口に仕上がってますが、お米の旨味も感じることのできるコストパフォーマンスに優れた1本です。
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上喜元 純米 山田錦65% 生詰 (山形県酒田市)
使用米 山田錦65% 酒度+1 酸度1.6
旨みがありながら、綺麗な酒質の上喜元が「熊本酵母」であえて純米酒規格で醸しました。
65%精白であっても、この純米酒は全く「雑味」や刺激的な「酸味」も無く、ただ純粋に軽やかな酒質の中にぽっくりとした旨みがあり、穏やかな吟醸香を感じさせる食中酒というイメージです。(データ以上に辛口のイメージがあります)
味がありながら、度数もきつくなく盃が重ねられる純米酒でお薦めです。
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驚嘆の大吟醸(第2弾) ・・・ 特別に分けて頂きました!
上喜元 純米大吟醸せめ 美山錦 生原酒 (山形県酒田市)
通常お酒を搾る際には一番最初に出てきた酒が「荒走り」、次に出てくるのが「中取り」、最後に出てくる酒が「せめ」と呼ばれます。通常はこの「せめ」の部分は下のクラスの吟醸酒や本醸造酒にブレンドしてしまうことが多いのですが、このお酒は「せめ」の部分だけで特別に詰めて頂きました。
美山錦らしい米の旨み・精白の高さ(40%)による洗練された口当たり。酸味は控えめ、「せめ」という事での「苦味」「渋み」は全く感じません。吟醸香は穏やか・・・マスクメロンのような果実香がほんのりと広がります。「淡麗」とは一味違う、滑らかな酒質に仕上がっています。
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おすすめ・・・手軽に楽しめる純米吟醸酒です!
上喜元 辛口 純米吟醸生詰原酒 (山形県酒田市)
使用米 出羽燦々55% 酒度+8 酸度1.4
吟醸酒に「絶対の自信」をもって酒造りに取り組んでいる蔵。妥協を許さない頑固なまでの手造りの酒を醸し続け近年は人気、評価ともに急上昇!地元米「出羽燦々」を使用、原酒のままで瓶詰め。切れ味鋭い辛口に仕上がってますが、お米の旨味も感じることのできるコストパフォーマンスに優れた1本。
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上喜元 純米大吟醸 ・・・ 限定入荷!(山形県酒田市)
昨年もこの大吟醸3類は大人気。
山形県酒田市の「上喜元」が年末に向けてとびきりの極上酒
を今年も酒米ごとに特別に瓶詰してくれました。
先日サンプルを頂き飲みました・・・最高でした。
まさにこの価格でこの造りは驚きです。
「上喜元」の蔵の紹介、他のお酒はこちら |

画像は昨年
のものです |
上喜元 純米大吟醸「山田錦」生詰原酒 (山形県酒田市)
使用米 山田錦50% 酒度+2 酸度1.7
酒米の王様「山田錦」のすばらしさを体感できます。
熟成させる事で艶やかさと落ち着きのバランス、また穏やかなイチゴのような吟醸香がうっすらと感じられます。
全国180本の限定品
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画像は昨年
のものです |
今年は大吟醸にリニューアル
上喜元 大吟醸「千本錦」
吊り下げ斗瓶採り雫酒 生詰原酒 (山形県酒田市)
使用米 千本錦45% 酒度+3 酸度1.3
昨年は、あっという間に完売。この価格帯では信じられない造り、蔵主の心意気を感じます。
広島県産の千本錦100%使用した45%精白の雫酒。
華やかな果実香が素晴らしく、味わいは滑らかでクリーミーです。上品かつお米の旨みが詰まった純米大吟醸です。
全国180本の限定品
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上喜元 純米大吟醸「出羽燦々」
中取り 生詰原酒 (山形県酒田市)
使用米 出羽燦々35% 酒度+2 酸度1.4
この価格帯のお酒でありながら出羽燦々を35%まで精米。
キレイな飲み口ながらも充分な味わいが感じられ、口中にひろがる吟醸香は圧巻です。
全国180本の限定品
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